Speeeeed!!

やりたいことはどんどんやろう。

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

Describe the game to Dancers and Readers / ActiveWorks & MR.NiNi

Describe the game to Dancers and Readers
タイトル:Describe the game to Dancers and Readers
サークル:ActiveWorks & MR.NiNi

2012/12/30頒布

DDR旧筐体解説本



■感想

この一目見ただけでDDR本だと分かるカラーリング。
素敵です。

個人(厳密に言えば団体)所有による、DDR旧筐体解説本です。
いまや新筐体に変わってしまい、見かけることの少なくなってきた旧筐体。
その旧筐体を稼動するに当たってのノウハウや知識、
データベースをこれでもかと盛り込んだ内容です。

マシンに対しての本なので、
プレイに関しての記述は殆ど見られません。
けれど、読んでおいて損は無い内容になっています。

この本を作った経緯などは、
もちろん賛同できるものであり、
1stからプレイしている自分のような古参プレイヤーにとっては、
旧筐体はなくなって欲しくないと思うのは自然なことだと思います。
街角やゲームコーナーなどで旧verを見かけるとついついプレイしてしまいますし。

前半は旧筐体の調達から運用までのノウハウを掲載。
特に調達や運搬の部分については、普通のユーザーでは知りえることのないことばかり。
自分はゲーセンで働いていた事もあるので、
知識としては持っていますが、
実際に調達しようとなると、障害はけっこう存在するのです。
自分の場合は設置場所の関係で導入を断念しましたし。

補修や運用の部分も自分には目新しくはなかったですが、
これを知ることにより、手荒なプレイは出来なくなるんじゃないでしょうか?
けれど、マシンの構造を知っていると、
プレイに影響を及ぼす事もあるので、知識として知っておいても損はないと思います。
しかし、流石に古い筐体なので、パーツが揃い辛くなってきているんですねぇ。
まさか海外からパーツを調達しているとは驚きです。

また、マニュアルなども紛失している場合も多く、
この部分の交換方法なども丁寧に記載されていて、
メンテナンスブックとしても大いに役立ちそうです。
実際、アケ機のマニュアルって、
そういうメンテナンスの部分が抜けてること、多いんですよね。
アストロシティの配線図と睨めっこ、なんてこと良くありましたもの。

後半は1st~DDREX、他海外版などのデータベースです。
ここが凄い量です。
収録曲や難易度は勿論なのですが、凄いのは海外版。
自分が知らないVer.が多くて、
ここまで派生していたとは驚きです。
どこかで海外版プレイできないですかねぇ…。
それにしても、初代稼動開始が1998年ですか…。
古いわけです。

ちょっとでもハマったことのある、
DDRプレイヤーなら文句なしに必見の本です。

「かつてのDDRプレイヤーと
現在のDDRプレイヤーと
そして、すべての読者の方々へ」


裏表紙のこの一文が全てを語っています。
スポンサーサイト

| その他同人作品 | 22:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Heavy Metal Fire -Ryoと朔夜と岬の関係- / GILDIA

Heavy Metal Fire -Ryoと朔夜と岬の関係-

作品名:Heavy Metal Fire -Ryoと朔夜と岬の関係-サークル:GILDIA

2010.10/31頒布

オリジナル(?)BL小説
モノクロ32ページ



■感想みたいな何か
M3でも度肝を抜かれた、
ツイッターで冗談半分だった発言が実現してしまった、
音楽サークルのコンポーザーをモデルにした創作(?)BL小説同人誌です。
自分も焚き付けた一人でもあるけれど、
本当に実現させるとはなんという行動力。
恐るべしGILDIAのお二人。
残念な方向に行動力が凄いです。
もっとやって!

さて、
登場人物のモデルはお馴染みのコンポーザーさん。
Ryo(Ether)
朔夜(猫の福音Sylfiore)
中島岬(MiddleIsland)
という、なんて俺得な人選なんでしょう。

イラストはらいねさん。
さて、どれが誰なんでしょうか?
真ん中が朔夜さんなのは分かるけど…。

以下概要。

=====

眠らない街、新宿。

音楽で成功することを夢見て、
北海道から上京してきた朔夜。

些細な出来事から夢は諦めてしまったものの、
平穏に、平凡に送る毎日。
そんな日常に突然訪れる出会いがあった。

「それは、お前がそう望んだからな。」

それは悲劇の始まりか、
さては観劇の始まりか。

男の名は諒と言った。

彼は名の知れた企業の社長だった。
ただの気まぐれなのかは分からないが、
諒に気に入られてしまった朔夜。


「どうして、どうしてこんなことになってしまったのだろう。」


一瞬にして立場が変わってしまい、
戸惑いながらも一瞬でも憧れた、
諒の隣に居続ける朔夜。

そして突然訪れる、
同じ夢を見てきた旧友との再会。

仲嶋岬

朔夜が志半ばで夢を諦めた原因は彼にあった。
今までの事が走馬灯の様に脳裏に浮かぶ。
それをかき消すかのような、
岬の口から告げられる、


想い。


「こうして、触れて、独り占めしたかった。
俺だけを見て欲しかった」

岬の登場によって引き起こされたのか、
自分の気持ちに気付き始める朔夜と諒。



「━━━ねえ諒さん。俺も…俺も諒さんのことが好きだよ。
                           たぶん出逢った瞬間から。」



遂に触れ合う吐息と吐息。唇と唇。

「もう離さねえから、覚悟しろよ。」

=====

概要になってないですね。ゴメンナサイ。

所謂オフィスラブ的な内容です。
そして表紙のような濡れ場が無い!惜しい!!

それでも十分に楽しめる内容でした。
素直に面白かったですね。
短いながらも分かりやすく読みやすい文章で、
想像もしやすかったですし、
何よりニヤニヤできました。

途中から文章がガラッと変わるのですが、
それはSHIKIさん(GILDIA)からericaさん(GILDIA)に
ライターがチェンジしたとのこと。
ほうほう。お二人の合作ですか。

しかしSHIKIさん(GILDIA)とericaさん(GILDIA)に、
音楽以外にもこんな才能があるとは。
ちょっと本腰入れて小説を書いて欲しいものです。

あくまでもモデルはモデルなので、
実在の人物とは関係ないですよ!

巻末にある次回「Heavy Metal Thunder ~Ryoと朔夜と岬の計画~」は
期待していいのでしょうか…?
続きが凄く気になります。
というか読みたいです。
是非とも連載希望!

とか思ってたら。

| その他同人作品 | 22:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[ばお~でGET!] 東方prject 二次創作ゲームレビュームック(仮) / 二次ゲ本(仮)編集部

東方prject 二次創作ゲームレビュームック(仮)
作品名:東方prject 二次創作ゲームレビュームック(仮)
サークル:二次ゲ本(仮)編集部

2010.8/14頒布

東方二次創作ゲームレビュー本+おまけ攻略
モノクロ40p



■感想みたいな何か
タイトル長ぇ。

東方の二次創作ゲームレビュー本です。
数ある東方二次創作ゲームから、
17作品の紹介とレビュー、
さらにオマケとして(本の半分を占めていますが)、
極悪な難易度で知られる横STG「Scarlet Meister」の
Lunatic完全攻略記事を収録しています。

レビュアーは全部で8人。
それぞれになかなか読ませる文章で巧いです。
自分も参考にさせて頂いたり。

また、プレイ画面も多少ですが掲載されているので、
各作品の雰囲気や特徴が分かりやすくて良かったです。

当然のことながら頒布サークルや頒布時期、
頒布価格のデータも掲載されています。

中にはアップローダーでの作品もありますが、
そこは気にしない方向で。

自分は東方の二次創作にはあまり手を出していないせいもあってか、
こういうのもあるのかーと妙に納得&関心しました。
この本で初めて知ったタイトルも少なくなく、
まだまだなんだなと思い知らされました。当たり前ですが。

ただレビュー本というには数が少ないのが残念です。
2、3行でもいいからもっと多くのタイトルを掲載して欲しかったです。

同時収録の「Scarlet Meister」Lunatic完全攻略記事はなかなかのもの。
昔のゲーム攻略記事を彷彿とさせる作りで、
とても読みやすく分かりやすかったです。
自分は「Scarlet Meister」は未プレイですが。

ただ、ここまでやるならいっそのことレビューとは
完全に切り離して欲しかったです。
紙面の半分を占めて、
レビュー本としての存在を半分失っています。
ちょっと勿体無いですね。

=====

東方ものというのは抜きにしても、
こういったのはどんどん出てきてもいいのかも。

同人STG本とかあったら思わず買っちゃいます。

| その他同人作品 | 23:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[C78 現地調達でGET!] 同人音楽.book 2010 特典CD / 同人音楽同好会

同人音楽.book 2010 特典CD
作品名:同人音楽.book 2010 特典CD
サークル:同人音楽同好会

2010.8/14頒布

オリジナルインタビューCD
全11トラック収録



■感想みたいな何か
自分もゲストで参加した「同人音楽.book -2010 Summer-」の特典CDです。

これは珍しいインタビューCD。

ロータスルートオーケストラの悠花さんへのインタビューが 
tr1~9に収録されています。

作品やライブ、交流関係についてなど、
関わった楽曲をBGMに貴重なインタビューが聴けます。

悠花さんの声にハァハァすること間違いないです。
あとみやわさん(同人音楽同好会)のイケメンボイス。

ちょっとみやわさん(同人音楽同好会)早口ですねー。
もうちょっと落ち着きましょう。

以下ボーナストラック

tr-11

安倉儀たたたさん(左隣のラスプーチン)による朗読?
何この朗読www
もう意味わかんないけど面白いwww
終盤のテンションがヤバイwww

tr-12

みやわさん(同人音楽同好会)、pollaさん、安倉儀たたたさん(左隣のラスプーチン)、Sebastianさん(UtAGe)による、
とある東方アレンジ曲の合唱。
何コレwww
元ネタわからないけど面白えwww
つかなぜ混ぜてくれないwww

=====

悠花さんファンは必聴もの。
ファンにはたまらないでしょう。

こういったのは面白いですね。
タイマンじゃなくて、座談会みたいなのも面白いかも。

| その他同人作品 | 23:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[とら祭り 現地調達でGET!] Why did we DeathMarch on 同人ノベルゲーム -錬電術師で死にかけるまで- / 不機嫌亭ゲーム班

Why did we DeathMarch on 同人ノベルゲーム -錬電術師で死にかけるまで-
作品名:Why did we DeathMarch on 同人ノベルゲーム -錬電術師で死にかけるまで-
サークル:不機嫌亭ゲーム班

2010.6/20頒布

オリジナル同人誌
モノクロ40P



■感想みたいな何か
前作「How to making 同人ノベルゲーム -錬電術師ができ(かけ)るまで-」にあたる
続編とも言うべき一冊です。

「錬電術師 HexaQuarker」という同人ノベルゲームの、
製作過程や、その周辺にまつわる話を
ノンフィクション(一部フィクション)で綴られた活字の同人誌です。

今回は「錬電術師 第一章 gate_way」がリリースされてからの話が中心になっています。
なもんで、一つの作品を作った!→終わり!
ではなくて、継続して製作するうえでどうしたらいいか?
みたいな内容がかなり多いです。

前回と違うのは、見開き2Pでその話が完結しているのは同じなのですが、
右側が全て漫画、さらに左側に話の内容と読みやすいことこの上ない。

特に漫画が入っている要素はかなり大きく、
テンポ良く読むことができます。
キャラが可愛いのも良いです。

文章もやはり巧いです。
ホント感心します。
こんな読みやすく分かりやすい文章が書けるようになりたいです。

左側には本編でもある話と、
サークルの中の方の失敗に対するコラム、
さらに他サークルの方による、
「ウチならこうする」といった意見も掲載されています。

確かに製作している過程では、
他サークルはどうやっているんだろう?というのは
とても気になります。
製作に携わっていなくても、
製作過程が垣間見れるので、
とても面白いですし、感心させられます。

状況や環境の変化、
それに対するモチベーション維持など、
個人的にも非常に気になる内容だったり。
簡単なモチベーション維持の方法は自分も教えてほしいです。

今回も巻末には他サークルのアンケート回答や、
お役立ち情報も満載で、
いろいろな製作に役立つこと間違いないです。

こちらも前作「How to making 同人ノベルゲーム -錬電術師ができ(かけ)るまで-」と同様に、
同人とは限らず、何かしらの製作にあたっている方にはオススメです。

また、「錬電術師」をプレイしてから読むと、
より一層面白いので、是非とも!

最後に共感できた言葉を。
「行きたい道を行きましょう!」

| その他同人作品 | 23:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[例大祭7 現地調達でGET!] 東方音団録 Arranfe Circle Databace / 東方同人CDWiki

東方音団録 Arranfe Circle Databace
作品名:東方音団録 Arranfe Circle Databace
サークル:東方同人CDWiki

2010.3/14頒布

東方アレンジサークルデータベース他
東方インストアレンジ1曲収録



■感想みたいな何か
こんなのもあるよってことでご紹介がてら。

自分も良く使わせていただいている、
東方同人CDWiki」のデータベースです。

収録としては、
・東方音楽アレンジサークルデータ集(Excelファイル)
・コラム:「生演奏」というカテゴリ(PDF)
・readme(テキストファイル)
・「ネクロファンタジア(trance-remix)」UnLimietd Questions(wav & MP3)

ってとこですね。

=====

東方音楽アレンジサークルデータ集(Excelファイル)
これは扱いやすいです。
東方同人CDWiki」に行けば良いじゃんって事にもなりますが、
何よりExcelファイルってのが良いですね。

各サークルの名称、URLはもちろんのこと、
傾向や特徴、ジャンルや程度、一言簡単に加えてあるのも良いです。

また、サークルの名称別にページ別になっているのも使いやすいですし、
物凄く見やすいですね。
これは大いに活用させてもらいたいと思います。

ちなみに687サークルの情報が収録されています。

コラム:「生演奏」というカテゴリ(PDF)
BlackAshの管理人、Blackさんによるコラムです。
たった2Pなのですが、これはなかなか読み応えがありました。

自分はそんなに「生」には拘らないですが。

readme(テキストファイル)
注意事項やその他諸々。
こういったのはちゃんと読まないとダメですよ?

「ネクロファンタジア(trance-remix)」UnLimietd Questions(wav & MP3)
いうまでもなく、「ネクロファンタジア」のアレンジです。
派手なトランスではなく、もっとしっとりいたアレンジになっています。

割と原曲重視で聴き易いですね。
テンポも比較的抑えられているのですが、
奥行きもあって、いい出来になっています。

=====

東方アレンジを聴いているリスナーの方なら
持っていて損はないかと思います。

自分が知らないサークルの情報を知るのにも持って来いですし、
何より使い勝手がかなり良いです。

というか、音系だけで700近いサークルがあるのに驚きです。
凄いな…。

| その他同人作品 | 23:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[とら祭り 現地調達でGET!] How to making 同人ノベルゲーム -錬電術師ができ(かけ)るまで- / 不機嫌亭ゲーム班

How to making 同人ノベルゲーム -錬電術師ができ(かけ)るまで-
作品名:How to making 同人ノベルゲーム -錬電術師ができ(かけ)るまで-
サークル:不機嫌亭ゲーム班

2009.8/15頒布

オリジナル同人誌
モノクロ40P



■感想みたいな何か
「錬電術師 HexaQuarker」という同人ノベルゲームの、
製作過程や、その周辺にまつわる話を
ノンフィクション(一部フィクション)で綴られた活字の同人誌です。

タイトルに「How to~」とありますが、
実際にどのように作るか、というよりは、
「ウチはこうやって作ったよー。」という、
ドキュメンタリーっていえばいいのでしょうか?

サークル結成から第一章製作~頒布~その後まで、
極力分かりやすく、且つ読みやすく収録されています。

文章もシナリオを書いている方らしく、
テンポも良く、読ませるのが巧いです。
こういう文章が書けるようになりたいですね。

特に見開きのたった2Pでその話が完結しているのは、
物凄く読みやすいです。
こういった纏めるセンスってのも大事ですよね。

自分からしてみれば、
こういうゲーム系の製作に携わったことがないので、
知らないことも多く、読んでいてかなり新鮮でした。

また、各話のラストに掲載されている、
「製作お役立ち?メモ」はゲームだけでなく、
色々なことに応用できそうだなと感じました。
自分も参考にさせて頂きます。

参考資料やデータ、設定資料なども少しだけではあるものの、
収録されているのは魅力的です。

特に巻末に記載されている、
「同人ゲーム製作関連お役立ち情報リスト」は、
ほかでも十分に活用できるので、
これは自分も役立てたいと思います。
こういうのはホント、ありがたいですね。

純粋に読み物として面白かったです。
ただ、生ガキに当たるとかどーなの(笑)。

同人ゲーム製作に少しでも興味のある方や、
裏側を覗いてみたい方にはオススメです。
他にも参考に出来る部分はかなり多いので、
同人に関わらず、何かしらの製作に当たっているのであれば、
是非ともオススメしたい一冊です。

| その他同人作品 | 23:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

BIGBANG BEAT 2nd(仮) 製作ムービー / Frontier 彩

BIGBANG BEAT 2nd(仮) 製作ムービー
作品名:BIGBANG BEAT 2nd(仮) 製作ムービー
サークル:Frontier 彩

2010/6/20 頒布

対戦格闘ACTデモムービー



■感想

出る出ると言われているのになかなか出ない、
アリスソフトの「大番長」の同人対戦格闘ACT、
「BIGBANG BEAT 1st Impression」の続編、
「BIGBANG BEAT 2nd(仮)」の製作ムービーです。

収録自体は720と1080の2サイズが収録されています。
どちらも中身は一緒です。

ただ、録画機材が故障してしまったとのことで、
デジカメ録画になっています。
なもんで画質は悪いです。
うーむ。

=====

とりあえず確認できたキャラ
斬真狼牙
天楼久那妓
京堂扇奈
陣内兵太
闇崎アキト(闇のアギト)
韋駄川煉

新技もちょこっと確認しました。
あまりやり込んでいないので怪しいですが。

また、また超必発動時のカットインは新しくなってます。

全体的にスムーズでスピーディ。
あくまでもムービーで見る限りですが。

新規追加キャラ
月読きなこ(+グリモアちゃん)
グリモアちゃんもいるお陰か、
かなりトリッキーなキャラっぽいです。

宮里絵梨花(ショーコ、サキ付き)
当然三人組みなので、一緒にいるのは当たり前。
KOFのストライカー的な感じでしょうか。
ショーコのボディプレスとかもうね。

まぁ、当然前作のキャラも出てくるでしょうが。
下記のキャラは確認できず。
山本無頼
金剛丸三蔵
中西剣道・弓道
堀田大悟
デビル大悟
ハニー
まんぼう
スーパー兵太

情報では神威も使えるらしいですが、
個人的には
斬真豪、根岸ななな、金剛丸彩、旋風寺京子
あたりが使えたらなぁとか思ってみたり。
つか、県内編までなんだから、神威いらなくね?

当然の如くBGMも新規ですね。
何も記載が無いですが、
メロとG.のサウンドから前作同様、
柳英一郎さんだと思われます。
サントラは当然出ますよね…?

=====

まー、なんてことないですね。
ここまで出来てるんなら
もうちょっとで体験版が出そうな感じでしょうか。
というか、後々HPにアップされるんじゃなかろうか、この動画。

そもそも自分は対戦格闘ACTが苦手なので、
前作もあまりやってないのですが、
斬真狼牙、京堂扇奈を良く使ってました。

なんにしても、完成が待ち遠しいですね。

| その他同人作品 | 23:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[宝島でGET!] Axialpoint / can't HUE

Axialpoint
作品名:Axialpoint
サークル:can't HUE

2003.12/29頒布

斑鳩二次創作CG集



■感想
俺が大好きな「斑鳩」の二次創作CG集。
いや、「斑鳩」は名作です。バイブルです。
語りだすと止まらないので、
敢えてここではしませんが、
興味を持たれたら是非。

サークルのOHPは既に消滅しているので、
詳しいことは分かりません。

頒布自体も2003年とちょっと古く、
現在は手に入りづらいようです。

いつも載せてる画像には帯は付けていないののですが、
今回は布教の意味も込めて、
こちらの方が絵になると判断したのでそのように。

=====

収録自体はHTMLで、
高画質と低画質の画像をそれぞれ22枚づつ収録。
さらに壁紙も。
800×600と1024×768を6枚づつ収録。

いやー。
美麗です。綺麗です。かっこいいです。
雰囲気も「斑鳩」にピッタリですし、
色づかい、構図、センス、
全てに於いて最高です。

余りにもカッコイイので、
数年前から自分のPCの壁紙として使わせて貰っています。
毎日「斑鳩」。
素晴らしい。

ブックレットもまた良い。
ちょっとしたSSも収録されてますし、
造りやデザインも「斑鳩」の世界そのもの。

=====

うーん。
既にサークルが無いのが惜しくて堪らない。
どうして俺はこの時期にこの世界に突っ込んでなかったのかと小一時間(ry

いやー。
これは「斑鳩」好きな方には、
是非手にとって貰いたいです。

因みにコレを書いているときも、
「斑鳩」のBGMをかけていたりもします。
はぁ…。
カッコイイ…。

最後に、
「斑鳩」最高!!

ちょっと「斑鳩(GC版)」プレイしてきますね。

| その他同人作品 | 23:02 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[メロンでGET!] 炉心融解 INTO THE REACTOR / NAGIMISO.SYS 2009

炉心融解 INTO THE REACTOR

作品名:炉心融解 INTO THE REACTOR
サークル:NAGIMISO.SYS 2009

2009.2/22頒布

ボカロ曲PV
4tr収録
2trがカラオケ



■感想
ニコ動でもお馴染み「炉心融解 /鏡音リン」のPVです。
tr-1はオリジナルの「炉心融解」
ニコ動よりも美麗で、字幕なしの動画が鑑賞できます。

個人的のこの曲は大好きなので、
見つけた瞬間はびっくりしました。

tr-2「炉心融解 nitamago mix」は、
鏡音リンではなく、初音ミクでの収録。
さらに楽曲自体も4つ打主体MIXになっています。
トランスですか?これもありかな?と。
映像も初音ミクを使用したものに変更されています。
これはこれで良いです。

tr-3、4はそれぞれのカラオケtr。
歌ってくれと言わんばかりです。

ともかくこういう作品が出てきたことは喜ばしいとは思います。
ただ公開されているものの高解像度版ではなく、
きちんと他のも収録されているのも良いです。

supercellみたいにCDも出して欲しいところなんですが、
あんまりがっついて欲しくないとも思ってみたり。

| その他同人作品 | 18:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。